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サーフィンをする時に車の鍵って?

「サーフィンをするときに、車の鍵はどうしてますか?」

よく聞かれる質問です。

少し前なら、鍵をかけてから、その鍵を

サーフトランクスのポケットに入れてサーフィン出来た。

(昔のサーフトランクスには

ジッパー付きのポケットが付いていた)

だけど今

車の鍵のほとんどが、電気系ですからね、

水に入れると壊れてしまう。

じゃあ、どうしたらいいのかって、、

はい、今日は、「サーフィン最中の車の鍵の対処」を

伝授したいと思います:)

電気系の鍵でも、こうやって、運転手側のドアを

フィジカルに開けられる鍵が鍵の中にあるはずです。

それを(車の種類にもよりますが)横のボタンなどを押して

抜き出すんです。

そして、抜き出したその鍵を、

サーフトランクスなどに入れたりして、(決して海に落とさないように)

サーフィンをする、、私の場合は、この部分の合鍵を作っておいて、

合鍵をビキニの肩に括り付けて波乗りをしてます。

波乗りを終え、車に戻ったらその鍵で、運転手側のドアを開けます。

ちなみにこの鍵はあくまでもドアを開けるためだけのもので、

これだけではエンジンはかかりません。

一つ問題なのが、閉める時。

電気系の鍵になってから、インロック

(鍵が車の中にあると閉めることが)できなくなった。

昔はよくありましたよね💦

鍵を中に入れてロックしてしまい、

「しまった〜〜っ!」って事。

みなさんも経験したことあるかな?

(私はあります😅)

そういうが電気系の鍵になってから、無くなりましたが、

問題は、鍵の本体の部分が車の中に入っていると、車のドアをロックできないんです!

せっかくドアだけを開けられる鍵を抜き出したのに、

本体の部分が車に反応して、ロックできない

では、どうしたらいいのか?

その鍵の本体をアルミホイルで包むんです。

そして車内に入れておく

しっかり包んでないと、鍵と車が通信しあって

ドアが閉まらないので、

穴のない様にしっかりと包む。

ちなみにその包んだ鍵の置き場所を

忘れないようにしましょうね:)

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サーフィンを終えて車に戻った時

最近の車は、

例の抜き出した鍵でドアあを開けた途端、

盗難対処でセキュリティーアラームが

けたたましいほど、ビー、ビー、ビービー鳴りますので💦

アルミホイルに包まれた鍵のホイルを剥いて、

鍵のドアの開け閉め(どちらでも良い)ボタンを押します。

そうすれば、ビービーのアラームを止める事ができます。

という事で、今日は鍵の話をさせていただきました。

えっ、キーホルダーが可愛いって?

はい、スヌーピーズサーフショップのハレイワ店で購入しました。